朽ちた筈行方知れず朝肩細雪切れ目無く道轍... 続きを読む
The sainted missing huddled together toC... 続きを読む
多めのソースに深い器で、別な麺料理然とし... 続きを読む
今までで最高のソースかもしれない。とにか... 続きを読む
手前で良いと想える馬鹿なら幸福だツたろな... 続きを読む
美学を語ることはまた美しい行為かもしれな... 続きを読む
赤児にすら末期の形相を視た平凡類の迎える... 続きを読む
チョリソーががっつり食べたい気分だったの... 続きを読む
醜を知る者は美を知る前提を一つ得て居るが... 続きを読む
自由利き過ぎるから枷エ付ける。より死んで... 続きを読む
ナニゲに買ったピクルスが辛くなくてショッ... 続きを読む
I exhale my life from the top.Acting up ... 続きを読む
より多くのそのまま君の胸へスライドするだ... 続きを読む
今日のランチの食材は鶏肉・水菜・小松菜・... 続きを読む
フランスが、というかNutellaが懐かしくな... 続きを読む
ちょっと変わった食材にチャレンジ使用食材... 続きを読む
凍ツた夜陰無き罰も有ツたよな一昨日にすら... 続きを読む
所詮手前のは憬れに過ぎない道に沿ツて保険... 続きを読む
見てくれやら新聞並みの頭を削り合ツて踏ん... 続きを読む
手前の如きはふらり訪ねた仮宿サ団子・摘み... 続きを読む
汚れ無きこそ最大の汚れ払拭上塗り噴火創世... 続きを読む
一個の生物が塩辛くて甘いメニューの全てな... 続きを読む
最愛を狂喜する君は愚鈍だが誰もが同じよな... 続きを読む
君との側にも在る幼稚な脳から溢れる蔑まれ... 続きを読む
愈俺ア書ける... 続きを読む
猫ツて云やアアンタのこと餡が効いて無くツ... 続きを読む
何時ニ無ヒ一時痛ヒカ悲シヒ本体ハ憎シミ纏... 続きを読む
ただ書いてるだけの君の言葉がナンタラくだ... 続きを読む
俺はこの夜にも呪と戯れ生きる君については... 続きを読む
血を憎み血を喜ぶ血を噴かせ過ぎたなら血に... 続きを読む
熱い雨を罪の奥まで貫かせ裂ける風で病んだ... 続きを読む
背徳と性交渉し興奮の頂点で忘我に至る軽く... 続きを読む
あんた等じゃそれを眼でも直観でも追えない... 続きを読む
直情沸立つ寝具・鏡・はだける・至近距離闇... 続きを読む
欠けて尚 艶 涙愛し君よ何故に遥か愁える ... 続きを読む
染まる唇もどかしく震わせる言葉を聞かせる... 続きを読む
不能の脚を何本引摺ツてでも皮靴を締めて行... 続きを読む
花は雑踏に咲き薫る真球を僅か熱く弛ませる... 続きを読む
俺ア何時カラ頭ン中ニ悪魔ヲ飼ツテル此奴ノ... 続きを読む
別ノ扉開ヒ仕舞ヘバ何処ノ国ノ誰ダラフト同... 続きを読む
背徳ノ喪中飛行セル先純潔在ル処無シ倒レ来... 続きを読む
嗚呼命題の発されるより今既に解り切ツた馬... 続きを読む
掴まえるツてんならそうしてくれ飛び回るア... 続きを読む
早三年呪の言葉を措いて君を語る道具を果た... 続きを読む
破綻した理想を抱いてそれでも純潔を貫いて... 続きを読む
薄く遠く引き延ばされる所有感覚最も重いも... 続きを読む
そうサとツくに放棄した俺アあんたのもんじ... 続きを読む
保たれる清潔より君は塗れた汚れを払い清浄... 続きを読む
褐色デモブルウデモナク灰色ノ瞳喰ラヒ二喰... 続きを読む
無頓着ンなツて戻る足無くしてそんときやツ... 続きを読む
チヨコレエトデ舌灼ヒテ君ノ女ヲ貪ツテ知ラ... 続きを読む
音楽的な拍動で情事が一層肉薄する琴線に撃... 続きを読む
重い跳躍純潔の空は見る間に圧縮されていく... 続きを読む
「恐怖も極度に達すると、それを悩む人にと... 続きを読む
雨音は迷いを生む浪漫派にヤあ堪える夜だ... 続きを読む
喰ツてもいいかその身体焦がしていいかいそ... 続きを読む
さあ一歩目ツて時俺ン中じヤあ既に終わツて... 続きを読む
世の底辺から流れる窒素の如きケガレが我が... 続きを読む
数多の欲望を経て君は人の姿を失う取り戻せ... 続きを読む
君の両眼が映す暖流の闇星の様に眼は語るそ... 続きを読む
凍付いた塔そのものよ真理は疾風払い落とす... 続きを読む
惚れた腫れたで橋桁なくツて局地的尖鋭な悦... 続きを読む
慎ましい美があった悪寒を凌がねば死を迎え... 続きを読む
歓迎します拝啓事故死様どうしてどうして、... 続きを読む
嘘みてぇな話さ二人や三人に慣れてね端から... 続きを読む
君は喩えるならそう底を透して森に翳る泉掬... 続きを読む
馴染んだ牙から染み込んだ紳士腰の神経毒優... 続きを読む
理性的、否、理性そのものであろうとするな... 続きを読む
段々道ヲ舗装シタ何モ出テコン滑ルダケ綺麗... 続きを読む
二度寝ノ夢路 数有レド同ジ食卓 二度トハ... 続きを読む
世ヲ憂ヒ世二資スル... 続きを読む
君を語ったところでその螺旋は世界の本質か... 続きを読む
嘘つきねぇおまえさんこないだからそこべっ... 続きを読む
人はそんなに高く翔べない翔んじまった奴な... 続きを読む
タラにはタラの味がある牛には牛の肉がある... 続きを読む
奇跡の名で君を呼ぶ王座は水の様に創造され... 続きを読む
そのグルーヴが君の紅い疾風の声に服従する... 続きを読む
まず理由は問題にせず、人は何物かを大事に... 続きを読む
哲学をやろうとする人間で、西洋哲学の片鱗... 続きを読む
O Cosmos, the motherless spaceThat conta... 続きを読む
-Lady Chaos stands on chaotic soil looki... 続きを読む
幾度も幾度も苦という苦を踏み抜いた。否、... 続きを読む
『愛なきところ、創造なし』(俗にモットー... 続きを読む
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百年戦争時のCalaisの苦悩を偲び、7人目に... 続きを読む
In the world, it is composed ofThe plain... 続きを読む
好きですねー、この大聖堂。日本の寺社仏閣... 続きを読む
舌先でなぞり指先が舐め回す不義を湛えた女... 続きを読む
悲しみの優しさがそうあるように冬はどの体... 続きを読む
次の微風その先の烈風も肌は露わに晒されて... 続きを読む
心を掠め胸を跨いで触れる破片も消え入りそ... 続きを読む
抑圧されているのがわかる.善いことであろ... 続きを読む
最も重い言葉の圧力を嫌がり、次善から最悪... 続きを読む
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男は女を想う。女は男を想う。... 続きを読む
順応性と単純さだ。どんなに高尚な知恵に満... 続きを読む
人は揺るがぬものに強張り偉大を覚えながら... 続きを読む
Cet âge est sans pitié.Aide... 続きを読む
欲するのみならば、それは尊敬と呼ぶべきも... 続きを読む
男性的筋肉と女性的贅肉を求めるのは全く動... 続きを読む
主張させた表情以外に滓しか持たぬあらゆる... 続きを読む
リストカットに代表される幼い精神に多い一... 続きを読む
物的或いは心的なものは知的活動の作業可能... 続きを読む
表参道通りを概観するとき,歩道幅を広げて... 続きを読む
ちょっとした刺激で満足する人間がいるが、... 続きを読む
どんな世界も、それより一寸大きな世界の影... 続きを読む
一度でも経た或る観念は,それがそれで在る... 続きを読む
六花を研ぐ様に清み切った冷厳の中心で消え... 続きを読む
何物よりも壊れない。最も価値ある人は、そ... 続きを読む
何気無く強引に、最善である筈もない、有意... 続きを読む
くれぐれも、友人に「君は比喩でしかない」... 続きを読む
人は比喩に慣らされ過ぎている。あらゆる“... 続きを読む
愛は、破壊する。愛は、瞬く間に再生させる... 続きを読む
愛すべきを愛す。何者がこれを止められよう... 続きを読む
一万ページの哲学は数行の詩に詠い得る。だ... 続きを読む
錯覚で遊び合うのがポエム。全覚と愛し合う... 続きを読む
昨日という昨日をのそり来たプラン。明日と... 続きを読む
認識の人には、しばしば口を開いてはならな... 続きを読む
人は軋轢と言う態の、摩擦と呼ばれる関係を... 続きを読む
ここに昔の作品を載せるのは始めてですね.... 続きを読む
もう定番ですか.A4普通紙にHB鉛筆で描いた... 続きを読む
真空の一夜が君を,真理の牢獄に還すだろう... 続きを読む
一昨日に引き続き,描きたいという欲求があ... 続きを読む
久し振りに何か描きたい気分になったので,... 続きを読む
当ブログでは今日まで“コメント”のしにくい... 続きを読む
締付ける無人の,朧朧と樺色灯る講堂奥の一... 続きを読む
言う愛の牢固たる空間性に逃れた,些少六音... 続きを読む
―此処,実在の奥深いコアから君を,その揺... 続きを読む
「1ファイル250KBまで」FC2ブログを使って... 続きを読む
数分前まで「冴悟」ってHNを使ってましたが... 続きを読む
海は打寄せる夜,光は戦慄く律動の空を没時... 続きを読む
Joni Mitchell(ジョニ・ミッチェル)女性... 続きを読む
最も美しい言葉は,最も美しい存在によって... 続きを読む
君にそれを齎したのなら彼方も此方もないの... 続きを読む
君立つ地の光,それと身を同じくする人の似... 続きを読む
CM視聴を強制される技術が出来たら嫌?です... 続きを読む
何年も前から,日本の音楽シーンには殆ど全... 続きを読む
―幻のような夢など要らない.無数の,無量... 続きを読む
君を討ち滅ぼすことは俺には出来ない.実際... 続きを読む
入れ込んで,一切を誤解の内に憎悪・嫌忌.... 続きを読む
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その子等と,送り,流れ,昇華される胸に,... 続きを読む
無縁者達の混濁した熱望が 高貴なる彼の遺... 続きを読む
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... 続きを読む
記事に満足したらここをクリック!! [ラン... 続きを読む
記事に満足したらここをクリック!! [ラン... 続きを読む
記事に満足したらここをクリック!! [ラン... 続きを読む
死ぬときは君と愛を通わせて死に際して俺が... 続きを読む
君は俺を怖れずともよい。それは既に告げた... 続きを読む
軽蔑にそもそもたいした意味はない。人間は... 続きを読む
より劣等なものを軽蔑することがままある。... 続きを読む
君の愛は俺にとって充分でない。君は持てる... 続きを読む
クリント・イーストウッドの眼が好きだ。あ... 続きを読む
本日は何度も短文の記事をアップしています... 続きを読む
無知故に絶望の可能性が不可視であるから、... 続きを読む
愛は二人の論理対論理で決着するものではな... 続きを読む
君の知的理性をまるで凍結した精神のように... 続きを読む
都合良く、ある時間にはある要素をえぐり取... 続きを読む
密閉された瓶のなか反射する幾十の一枚に過... 続きを読む
(本題は後にあります。以下の前置きはさし... 続きを読む
「愛している」という発言が生む錯綜錯誤・... 続きを読む
人は、習俗的規範あるいは教養的道徳、また... 続きを読む
反乱と騒乱のなか、街は、秩序と信じ込ませ... 続きを読む
「対象や 宣告すると 舞い上がり」ブログ... 続きを読む
初めから、常々心掛けている通りにやはり疑... 続きを読む
信じたい、と想うことを数ヶ月前から始めた... 続きを読む
先日、知り合いの書家宅にお邪魔したとき、... 続きを読む
簡単と誤解に満ちている。それだけのことだ... 続きを読む
君の無邪気で幸福な日常が、俺を殺すのだ。... 続きを読む
優しさと輝きを取り繕った慰め、という奴が... 続きを読む
Al Di Meola アル・ディ・メオラ(g) 1954... 続きを読む
我々は批判精神を働かせては、それでも私を... 続きを読む
要約すると以下の如し。「命が芽生え、生が... 続きを読む
君は己の不幸を嘆くことに解決を求めすぎる... 続きを読む
その種は執着し、摂り込み、取り入り、より... 続きを読む
このブログは開設当初からずっと、少数の友... 続きを読む
一度、ある団体の企画で知的障害者施設へ見... 続きを読む
「その刹那、深刻なる事態への陥没を逃れら... 続きを読む
Test... 続きを読む
昨秋、銀閣寺で撮った写真のうち、手元に残... 続きを読む
彼の、もはやくすんだ右の一歩、朧な左の一... 続きを読む
いま聞く気分になるもの.22-20s[Brit Roc... 続きを読む
互換狂の無数層に絡まり合った巣という巣.... 続きを読む
いま聞く気分になるもの.10CC:A Tribe Ca... 続きを読む
Air:Amon Tobin:Aphex Twin:Autechre:T... 続きを読む
(―覚醒の喜び)幸いにして,眠りに捕えら... 続きを読む
(―愛を思索することの意義・壱)大衆に於... 続きを読む
しろ 白さ しろほんの数分前だろう不完全... 続きを読む
現実味ある存在のうち最も尊敬できた女史が... 続きを読む
自然に生きていると,知るほどに空しさが増... 続きを読む
俺はヴォーカルよりギターの方が向いている... 続きを読む
ロッキンなだけ。瑣末な出来事を口数少なく... 続きを読む
砂漠化している。かと思えばブリザードが吹... 続きを読む
もしかしたら俺は友人に恵まれているかもし... 続きを読む
信じるしかない。外界はいつも俺の望みとは... 続きを読む
ヴァーチャルとリアルの違いだ。そういえば... 続きを読む
いま,心底に,狂ってしまいそうで,怖い。... 続きを読む
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手料理が好きだ。ああ,勿論,俺の,手料理... 続きを読む
だだっ広い。胸のすく碧。一歩ごとに昏倒し... 続きを読む
冷気が愛しい。熱はしばしば思考を阻害する... 続きを読む
寄り寄り凝集なお粗方ふたりぼちの講話を,... 続きを読む
白兎の腹. 射るも射ぬも浪漫なるそれ次第.... 続きを読む
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凡そ個は仕合わせだ。 忘れ合える。沁み合... 続きを読む
生きようともがいた。死を想い,死に憧れ,... 続きを読む
他人に言わせれば,「あなたは優し過ぎる」... 続きを読む